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イベント&おしらせ(関東・甲信越


JMRAでは、どなたでも参加できるイベントを全国各地で企画、開催しています。
参加ご希望の方は各イベントの「申込先」に、イベント名、参加を希望する全員の氏名、住所、連絡先(電話、ファクス、メールアドレス、携帯電話番号など)を明記して、お申し込みください。

※定員に達した場合は、締切日前でも募集打ち切りとなる場合がありますのでご了承ください。
※民家再生見学会などは、建物の持ち主のご理解とご協力を得て行っています。ご配慮をお願いします。

  • 締め切りました2025年04月06日

    「民家の学校」25期生募集中

    2025年4月開講の「民家の学校」25期生を募集中です!(先着順です)
    詳しくは下のバナーからご確認ください。

    民家の学校25期生募集!

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  • 締め切りました2025年03月01日

    埼玉/蔵と看板建築のまちなみ見学~ひな飾りの飯能をめぐる

     江戸期の蔵も残る埼玉県飯能市でのまちあるきイベントを開催します。空襲の被害を免れた駅周辺は蔵だけでなく明治、大正期の建物も現存し利活用されています。当日は「飯能ひな飾り展」の開催期間。市内各地、蔵などに飾られたお雛様を見学することができます。ガイドは飯能市エコツーリズム市民ガイドの会の方々にご協力いただきます。(企画:まちづくり部会)

    募集要項・お申込み

    日時 3月1日(土)10:00~11:30 ※雨天決行
    場所 埼玉県飯能市
    集合 10:00 西武池袋線 飯能駅 改札口
    募集人数 25名 ※定員に達し次第締切
    参加費 JMRA会員1,500円、一般2,000円、学生1,000円 ※現地にて集金
    締切日 2月28日(金)PM6:00迄 ←延長しました!
    お申込先 参加者一名ごとに、こちらのGoogleフォームよりお申込みください。
    当日連絡先 080-9352-6647(事務局携帯)

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  • 締め切りました2025年02月15日

    東京/近現代イギリス商業建築と都市文化を学ぶ(19世紀末のロンドンをイメージトリップ!)

     橋本吉史氏(東京大学研究員/博士課程建築学専攻・WAREHOUSE一級建築士代表)を講師に迎え、1900年前後の世紀転換期における「ロンドンの商業建築と都市文化」について掘り下げて学びます。
    ■古い資料を読み解き過去の街を散策する(建物形状分析の視点からみるロンドン地図史)
    ■世紀転換期におけるロンドン商業建築(百貨店など)の全貌を知る

     講師の橋本氏がロンドンで収集した調査資料(地図・図面等の史料、営業をやめた百貨店の遺構を巡ることで歴史的視座から得た知見)・ロンドン市内大規模商店を建築類型にまとめた資料等を用いて、1900年前後の商業建築・商店の発展と街並み変遷を追います。ロンドンの商店はフランスのような荘厳な吹抜け空間を持たず、18世紀から続くタウンハウスの伝統やアーツ・アンド・クラフツ運動と共鳴しながら発展してきました。一世紀以上前のロンドンの街並みを想像しながらイメージトリップするひとときを楽しみましょう。(企画:国際交流部会)

    ※こちらからイベントのチラシをダウンロード できます。

    募集要項・お申込み

    日時 2月15日(土)14:00~16:00 雨天決行
    場所 東京都千代田区麹町1-5-10 ※東京メトロ半蔵門駅から徒歩1分
    会議スペース『たまりば半蔵門駅前』
    集合 現地(受付開始14:00 講座スタート14:15)
    募集人数 12名 ※定員に達し次第締切
    参加費 JMRA会員1,500円、一般2,000円、小・中・大学生1,000円 ※現地にて集金
    締切日 2月10日(月) ←定員に達しました
    お申込先 参加者一名ごとに、こちらのGoogleフォームよりお申込みください。
    当日連絡先 080-4865-1302(佐野)

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  • 締め切りました2025年02月08日

    神奈川/甦った“耐震木構造” 〜逗子の洋館 旧本多家住宅で語る久米式耐震木構造と建築家 久米権九郎の足跡〜

     株式会社久米設計の創業者、久米権九郎はドイツで全く新しい木造の建築工法を生み出して博士号をとり、帰国した昭和初期にその工法で逗子旧本多家住宅を設計しました。その現地で建築構法の起源から、技術、そして建造物までを明らかにします。講師は東京科学大学(旧東京工業大学)助教の木津直人氏。久米設計所蔵図面を用いて、2022年学位論文「久米式耐震木骨構造とその考案者・久米権九郎に関する研究」で博士号を取得しました。逗子旧本多家住宅(1938年築)が久米権九郎による久米式耐震木骨構造の住宅作品と判明後、現地でその実態を調査しました。
     また、現在の旧本多家住宅の現所有者であり改修工事を手掛けた、株式会社久米設計の改修責任者 渡邊雅子氏から改修工事についてお話しをしていただきます。(企画:民家再生技術部会)

    募集要項・お申込み

    日時2025年2月8日(土)12:45~16:30 ※雨天決行(災害級の大雨、強風の場合は中止あり)
    集合場所12:45 旧本多家住宅(神奈川県逗子市山の根2-4-17)

    【参考となる電車の乗り継ぎ案内】
    JR横須賀線利用:東京駅 11:23発→逗子駅12:30着
    京浜急行線利用:品川駅 11:40発→逗子葉山駅12:31着
    ※旧本多家住宅へは逗子駅からは徒歩7分 逗子葉山駅からは徒歩12分
    ※駐車場はございません。お車でお越しの場合は近隣の駐車場をお探しください。
    日程12:45 現地集合
    13:00 木津氏レクチャー
    14:30 渡邊氏レクチャー
    15:30 見学
    16:30 現地解散
    参加費JMRA会員1,500円、一般2,000円
    募集人数35名 ※定員に達し次第締切
    締切日2月6日(木) 定員に達しました
    お申込先 参加者一名ごとに、こちらの Peatix(ピーティックス)よりお申込みください
    当日連絡先090-5826-9156(本多)

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  • 締め切りました2024年12月14日

    東京/レトロな昭和のビルで蓄音機演奏を楽しむ夕べ

     蓄音機演奏家の佐藤隆俊氏を迎え、同氏のコレクションの中から選りすぐりの音楽を楽しむ夕べです。場所は千駄ヶ谷のSalon de Zuppa (松任谷ビル5階)。 音は振動、発した瞬間に消えていく、はかない運命。しかし、エジソンが発明した蓄音機によって「一瞬」が「永遠」に変わりました。まさに世紀の大発明。その後、円盤型のレコード盤が生まれたことにより「音」は大量生産され、今ではデジタル化されてスマホ等でどこでも再生できるものとなりました。そんな今だからこそ、世紀の発明品から音が出た「驚き」を一緒に追体験してみませんか?温かくて優しいアナログの音が心地よく響き渡り、音楽の魅力が一層高まります。レコードは主に1906年から1960年にリリースされた、クラシック、ジャズ、ポップス、邦楽、流行歌など当時の音源を使用いたします。(企画:国際交流部会)

    募集要項・お申込み

    日時 12月14日(土)16:30~18:00 雨天決行
    場所 東京都渋谷区千駄ヶ谷2丁目32-1 松任谷ビル5階『Salon de Zuppa』 ※エレベーターはありません
    集合 16:20 現地(受付16:10~)
    募集人数 24名 ※定員に達し次第締切
    参加費 JMRA会員2,000円、一般2,500円、学生(小・中学生含む)1,500円
    現地にて集金 ※シェアドリンク(実費精算)をご用意します
    締切日 12月9日(月) 定員に達しました
    お申込先 参加者一名ごとに、こちらのGoogleフォームよりお申込みください。
    当日連絡先 080-4865-1302(佐野)

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