世界最大の古書店街といわれる神田神保町。ここは東京大空襲でも奇跡的に戦火を免れ、「看板建築」など昭和初期の古い建物が残るまち。この界隈には出版社や大学も多く、「文化人のまち」として路地には老舗の喫茶店や飲食店も多く残り、昭和初期を偲ばせる魅力を醸しだしています。しかし、コロナ後や再開発などにより、その町並みも変わりつつあります。
今回は、『民家』の編集長 平野薫*がそのディープな世界へご案内します。是非ご参加ください。 (企画:『民家』企画編集委員会)
*平野薫:神保町勤務26年、著書に『神保町おじさんぽ』


| 日時 | 3月28日(土) 13:30〜15:00(終了時間は多少変動あり) |
|---|---|
| 場所 | 千代田区神田神保町・駿河台界隈 |
| 集合 | 13:30(受付13:15~) 地下鉄神保町駅A6出口(半蔵門線、都営新宿線・三田線) |
| 参加費 | JMRA会員2,000円 一般3,000円 ※現地にて集金(釣銭のないよう願います) |
| 募集人数 | 15名 ※先着順(定員に達し次第締切) |
| お申込み | 参加者一名ごとに、こちらのGoogleフォームよりお申込みください |
| 締切日 | 3月14日(土) |
| その他 | 少雨決行、歩きやすい服装でご参加ください |
| お問合せ | mimitate31[at]gmail.com(立石) ※[at]は@に変換して送信してください ※当日連絡先は、参加者に別途お知らせします |